
SAPを導入したのに、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバラ
システム間でデータを二重管理しているために、入力遅延や転記ミスが発生
担当者が取引先と個別にやり取りしていて、最新の取引状況が見えない
「SAPを入れて基幹業務は統合されたはずなのに、なぜか調達・購買の現場は楽になっていない」
そう感じることはありませんか?
本ウェビナーでは、SAP導入企業の多くが直面する「SAP外に残された、サプライヤーとの煩雑な調整業務」に焦点を当て、その改善方法について解説いたします。
従来のEDIやメール、FAX運用の限界を紐解きながら、バイヤーとサプライヤーが共通のプラットフォーム上で情報を「共有」することで実現する、サプライヤー連携における業務プロセスの標準化と効率化のアプローチについてご紹介します。
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■調達・購買部門の方
■情シス・DX推進・経営企画部門の方
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| 開催日時 | : | 2026年6月16日(火)14:00-15:00 |
| 費用 | : | 無料 |
| ウェビナー形式 | : | zoom |
| 注意事項 | : |
本ウェビナーは好評につき2026年2月、4月、5月の開催分と同内容の講演となります |
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