20260616_SAP×CBPウェビナーバナー

 

 こんな課題、抱えていませんか? 

  •  SAPを導入したのに、サプライヤーとのやり取りは未だFAXやExcelなどバラバラ

  • システム間でデータを二重管理しているために、入力遅延や転記ミスが発生

  • 担当者が取引先と個別にやり取りしていて、最新の取引状況が見えない

「SAPを入れて基幹業務は統合されたはずなのに、なぜか調達・購買の現場は楽になっていない」
そう感じることはありませんか?

本ウェビナーでは、SAP導入企業の多くが直面する「SAP外に残された、サプライヤーとの煩雑な調整業務」に焦点を当て、その改善方法について解説いたします。
従来のEDIやメール、FAX運用の限界を紐解きながら、バイヤーとサプライヤーが共通のプラットフォーム上で情報を「共有」することで実現する、サプライヤー連携における業務プロセスの標準化と効率化のアプローチについてご紹介します。



本ウェビナーは、以下のようなお悩みをお持ちの方におすすめです

■調達・購買部門の方

  • 期変更などの調整業務がメール・Excelに依存し、SAPへの入力が追いつかず実態と乖離している

  • 業務プロセスやコミュニケーションの経緯が見えない「属人化」が生じている

  • 過去のメールから証跡を探す手間や、トラブル時の事実確認に時間を奪われている

■情シス・DX推進・経営企画部門の方

  • SAP導入後もアナログのまま残された周辺業務のデジタル化に着手したい
  • これからSAP導入を控えており、これを機に調達・購買プロセスを抜本的に見直したい

基本情報

開催日時 2026年6月16日(火)14:00-15:00 
費用 無料
ウェビナー形式 zoom
注意事項

本ウェビナーは好評につき2026年2月、4月、5月の開催分と同内容の講演となります 

 


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