
「データ連携×AI開発」の統合プラットフォームで
ERPの外付け開発や個別ツールの乱立から脱却する
― こんな課題を抱えていませんか? ―
- 取引先や業務部門から要求される特殊な要件への対応で、ERPのアドオンや周辺システム/ツールが乱立している
- ERPの標準やアップデートに対応して、従来使っていたアドオンや周辺システムとの連携が難しくなっている
- 業務データが各種システムやツールに分散しており、データ活用に手間がかかっている
本ウェビナーでは、上記のような課題をお持ちの情報システム部門の方を対象に向けて、
ERPのアドオンや周辺システム/ツールの乱立を避けながら、業務要件や情シス案件に対応するためのポイントについて解説いたします。
また日本の取引先・業界向けソリューションとして、EDIやWebEDIにいた取引先が絡めるシステムとERPとのデータ連携をシンプル化し、業界要件・情シス案件への対応を高効率化するクラウドプラットフォームサービス「CBP」についてご案内いたします。
― このような方におすすめです ―
■情報システム部門の方
- ERPの導入/既存の維持中心に多く導入費/運用費の適用負荷に悩まれている
- 取引先の新規要件の都度各種システム/ツールが乱立している
- 業務データの分散や連携負荷を解消し、データ基盤をスムーズに作りたいと考えている
< 基本情報 >
| タイトル | 「データ連携×AI開発」の統合プラットフォームでERPの外付け開発や個別ツールの乱立ちから脱却 |
|---|---|
| 形式 | アーカイブ配信 |
| 視聴期限 | 9月30日(水)まで ※期間中いつでも視聴可能 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | 株式会社テクノスジャパン |
| 開催場所 | オンライン |
― アーカイブ視聴はこちらから ― フォーム送信後、視聴リンクがメールで届きます。